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トマトとチーズの簡単イタリアンサラダ
今回のイタリアンレシピは簡単にできるサラダのレシピです。
サラダ菜、トマト、バジル(乾燥でも生でもOK)をオリーブオイルでサッと和えるだけの
シンプルなサラダです。
このサラダレシピでも、サラダ菜はお好きな野菜でまた、バジル以外にその他お好きな香草で
代用ができるので是非お試しください。


材料
サラダ菜     1/2パック
トマト      1個
バジル      適量

イタリアンドレッシングA
・オリーブオイル      大さじ3
・塩           小さじ1
・コショウ        適量
・すりおろしニンニク   適量
・パルメザンチーズ    適量
・アンチョビ(あれば)   1尾分
こちらも参考に


1.サラダ菜、トマトはよく洗って、食べやすい大きさに切り分けます。バジルは生なら手でちぎっておきおきましょう。


2.イタリアンドレッシングの材料はあらかじめ作っておくのもいいですし、野菜類と一緒にあえてしまってもいいです。アンチョビは微塵切りにして使用してください。
これらイタリアンドレッシングと野菜類をしっかりあえたら完成です。


・かなりアバウトなイタリアンレシピですね(汗
野菜類はいつも常備してるものを使います。レタスやキャベツでも代用できますし、少しシャキ、シャキ感が欲しいときは乱切りしたきゅうりや、時には大根やカブ、また、茹でたモヤシや水菜も使ったりします。
イタリアンドレッシングは失敗を避けるのであれば、やはり最初につくっておくのが無難でしょう。。
レシピはこちらのイタリアンドレッシングも参考に。。
塩、オリーブオイルの分量を間違わなければ簡単でおいしいイタリアンドレッシングができると思います。
やはり私は・・・醤油を隠し味に数滴いれます。。イタリアンドレッシングも不思議と調和します(^^)
またどうしてもイタリアンドレッシングが作れない場合は一報下さい!!

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【2009/11/15 15:51 】 | 始めに。簡単なイタリアンサラダレシピ | コメント(0) | トラックバック(0)
きのこペースト
今回はきのこを使った間単にできるペーストの作り方を紹介します。
このきのこペーストは、パンにはさんで食べてもいいですし、これとチキンのブロードとを溶かしてスープにしたり、
いつものパスタレシピにきのこペーストを混ぜたり、ソースなどにも使えるのでとても便利なレシピです。

材料
きのこ数種類    それぞれ1P
ニンニク      1片
松の実       中さじ1 
バター       20g
醤油        少量
玉ねぎペースト   大さじ1


1.きのこは石突をそれぞれ取り細かく刻んでおきましょう。たまねぎは薄くスライスし、あめ色になるまでバターで炒め
ておきましょう。刻んだきのこも、フライパンで炒めておきます。


2.ミキサーを準備し最初に松の実をいれ細かく攪拌し、次いで炒めたきのこ・にんにくをいれ最後に玉ねぎペースト、醤油で味付けします。


・出来上がったきのこペーストは、熱湯消毒した蓋付きの空き瓶などに保存しておくといいかと思います。
だいたい2~3週間くらいはもちますので。



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【2009/02/12 17:04 】 | 始めに。簡単なイタリアンサラダレシピ | コメント(0) | トラックバック(0)
トマトのブルスケッタとチーズペースト
トマトとチーズのペーストと、ブルスケッタを紹介します。どちらの簡単レシピもイタリアン料理では前菜(アンティパスト)でよく見かける料理です。
実は両方ともイタリアン料理で初めて意識的に食べたのが、この二つの料理でした。
トマトのいわゆるケッカソースのブルスケッタと、チーズディップですが家庭でミートソーススパゲティしか食べたことのない僕からしてみたら衝撃的な味でした。
トマトととても合うオリーブオイルと生バジルのなんとも言えない香り、初めて食べるオリーブの実やアンチョビの塩気、そしてブルーチーズの独特の味わいなど、トマト以外に今までに食べた事のない食材ばかりで、これがイタリアンや、フランス料理の世界か!!と衝撃を受けました!
今回のトマトのブルスケッタ、チーズディップはどちらもバケットにニンニクをこすりつけ、それに付けて食べるタイプになりますので、ランチや、パーティなどの料理にはもってこいの簡単レシピですので、ぜひ試してみてください。



材料
・チーズペースト
リコッタチーズ     100g
ブルーチーズ      80g
オリーブの実      5~6個
ピクルス         大さじ1 
赤・黄ピーマン     それぞれ1/4個
アンチョビ        3尾 
生バジル        4~5枚
セロリ          1/3本
黒粒コショウ      適量
オリーブオイル     適量 

1.それぞれ、オリーブの実、ピクルス、アンチョビ、セロリはみじん切りにし、パプリカは一度網焼きにし表面の皮を黒く焦げるまで焼きます。
パプリカに火が入れば皮をむき、細かくさいの目切りにします。リコッタ・ブルーチーズはそれぞれ手で細かくちぎっておきます。


2.1をそれぞれボールに入れ、オリーブオイルを入れながらヘラ等でペースト状になるまで混ぜ合わせていきます。黒粒コショウも入れ味をととのえ完成です。



・トマトブルスケッター
完熟トマト      3個
エシャロット     2個(玉ねぎの場合は1/2個)
ケッパー       大さじ1
ピクルス       大さじ1
アンチョビ      1尾
ニンニク       1片
生バジル       2~3枚 
塩・コショウ     適量
オリーズオイル    適量


1.完熟トマトは皮を湯むきし、中の種を取り除き賽の目切りにします。エシャロットはみじん切りにし、水に漬け、ケッパー・ピクルス・アンチョビ・もみじん切りにします。ニンニクはすりおろしておいてください。


2.エシャロットは水気をしっかりときり、1の材料と一緒にボールにいれましょう。生バジルは手でちぎり、塩・コショウで味付けします。仕上げにオリーブオイルも入れ混ぜ合わせ完成です。


・それぞれバケットを用意して、手間でなければニンニクを半分にしたものをバケットの断面にこすり付け、できあがったトマトブルスケッタとチーズペーストと別添えで提供します。ニンニクオイルなどを添えてもおいしく頂けます。




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【2009/02/10 09:26 】 | 始めに。簡単なイタリアンサラダレシピ | コメント(0) | トラックバック(0)
アーティチョークのサラダレシピ
アーティチョークは本当にいろいろな食べ方があります。(イタリアではカルチョーフィ Carciofi)その中でも、イタリアではアーティチョークの食べ方を実によく理解していてアーティチョークは春・秋が旬ですが、イタリア中の街中や青空市場で、このアーティチョークをよく見かけます。
今回は、アーティチョークをそのまま茹でて、マヨネーズ風味のソースで頂くレシピを紹介しますが、その他にも、イタリアンでは、サラダ、パスタ、リゾットなどの定番メニューはもちろんの事、炭火焼や、フリッターなど揚げたり、といろいろなレシピでアーティチョークを楽しむことができます。
一番空きなのは、、軽く粉をしたアーティチョークを素揚げしたレシピですね!!アレに、レモン汁とニンニクオイルまたは、バターをかけていただくのが最高に旨いと思います。
では、今回のアーティチョークの簡単サラダレシピいきます。


材料

アーティチョーク      7~6個
レモン            半分
ニンニク           2個
オリーブオイル       適量 
イタリアンパセリ      適量
海老             5~6尾

・ソース
マヨネーズ         100cc
バルサミコ酢        適量
醤油             少量
レモン汁           適量
パルメザンチーズ     適量


1.こちらから参照して、まずはアーティチョークを下処理してください。
ソースの材料はあらかじめ、ボールなどに入れ作っておきます。ガーリックオイルも作っておきましょう。イタリアンパセリは微塵にしておきます。


2.下処理した、アーティチョークを茹でます。お湯には必ずレモン汁を加えます。同時に海老もゆでましょう。
竹串などでスッと串が通る程度までアーしチョークを茹でたら、氷水で冷やしお好みの大きさにスライスします。


3.海老は食べやすい大きさにカットし、皿にアーティチョーク、海老を先に盛り付け上からガーリックオイル、イタリアンパセリをふりかけ完成です。ソースは別の小鉢などに、添えていただきます。


・アーティチョークにはやはり、濃厚なソースが合うと思います。もし、アーティチョークそのままの味付けが好きな方は、塩・オリーブオイルに、パルメザンやレモン汁などの食べ方もオススメです!!
ソースは提供時に、上からかけてもいいかと思います。



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【2009/01/30 12:40 】 | 始めに。簡単なイタリアンサラダレシピ | コメント(0) | トラックバック(0)
シーザーサラダレシピ
シーザードレッシングのレシピは以前紹介させていただいたと思います。
今回はシーザードレッシングを用いてのサラダレシピです。
このシーザードレッシングはかなりオススメですので、ぜひお作りになられて、家庭に常備しておいてください。

シザードレッシングのレシピはこちら


材料
ロメインレタス        1~2玉
シーザードレッシング    60cc
トマト             1個
クルトン            10粒程度 
パルメザン          30g 
リコッタ            20g
黒粒コショウ         適量



1.ロメインレタスは食べやすい大きさに切り分けます。トマトは角切りにしておきましょう。


2.ボールにレタス・トマト・シーザードレッシングを入れよく和ます。


3.皿に盛り、クルトン・パルメザン・リコッタチーズ・黒粒コショウをかけたら完成です。


・シーザードレッシングさえあればいつでも、簡単に本格シーザーサラダができます!
その他本場、アメリカに習い、半熟卵をシーザーサラダの上にのせても、コクが出て美味しくなりますよ。こちらの食べ方もオススメです!!




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【2008/12/24 15:55 】 | 始めに。簡単なイタリアンサラダレシピ | コメント(0) | トラックバック(0)
ニョッキの基本の作り方レシピ
ニョッキは古く、ローマ時代から作られてきた、イタリアン料理の1つです。
今は、ロシア料理とよく勘違いされていますが、正統なイタリアン料理なのです。ニョッキは基本的に、ジャガイモと、小麦粉(主には薄力粉・強力粉)をもちいてつくりますが、別に、イタリアン料理では定番のセモリナ粉を用いる場合もあるようです。
ジャガイモ以外にも、カボチャのニョッキや、人参やほうれん草を使ったニョッキの作り方もあります。
今回はシンプルにジャガイモニョッキのレシピを紹介します。
作り方も簡単でトマトソースやチーズを使ったゴルゴンゾーラソースとの相性も抜群ですので、パスタに飽きたなって時にでも挑戦してみてください。


材料
薄力粉     200g
ジャガイモ   170g(2個、小ぶりは2~3個位)
卵    2個
塩    2つまみ

 
1.ジャガイモを茹でマッシュポテトを作ります。茹でたマッシュポテトを裏ごしかマッシャー等で潰す。


2.潰したジャガイモを大きめのボールなどで一まとめにし、真中にくぼみを作り、卵を割りいれ、薄力粉を少しつ加えながら混ぜていく。


3.ニョッキ生地が、耳たぶくらいの柔らかさになったらきれいな台にのせ、打ち粉をし適当に生地を長く伸ばし1~2cm幅にカットし、フォークの背で形をつくる。


4.塩を入れたお湯で茹で、浮かんできたら取り出し、氷水で冷やし完成。


ニョッキを形取る時の説明がなかなか上手くできてないっすね(汗
とりあえずは1~2cmにカットしたニョッキを適当にまるめて、茹でてもいいです。フォークを使うと要するにギザギザ模様ができ、指の後もニョッキの生地に残るのでそれがパスタソースなんかと絡みやすくなるのです。
またそちらは詳しく、追記します。
ニョッキはダイエットメニューにも最適ですし、(何より手作り感がでます)
簡単に作れるのがニョッキの1つの魅力ですのでぜひ挑戦してみてください。




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【2008/10/09 16:16 】 | 始めに。簡単なイタリアンサラダレシピ | コメント(1) | トラックバック(0)
イカとからすみの温製サラダ
前回紹介しました、からすみサラダレシピを少しアレンジして、イカの炒めたモノを使い温製サラダにします。
基本的にはサラダ菜類とからすみを使うのは、同じですが今回は、イカを炒めガーリックオイル、バルサミコ酢、そして、からすみに少しアレンジを加えます。ちょっとオシャレなイタリアンサラダになりました!
前回のからすみサラダから少し贅沢な海鮮サラダになりましたのでお試しください。


材料
イカ   200g
からすみ   薄切りを7~8切
ボッタルガパウダー  10g
レタス   2~3枚
トレヴィス     30g
チコリ   4~5枚
ベビーリーフ   30g
ルッコラ    適量
エンダイブ    30g
トマト   1/2個 
ニンニク    2片
鷹のツメ    1本

ドレッシング
塩、コショウ      少々
白ワインビネガー   大さじ2
バルサミコ酢 大さじ1
砂糖          少々
おろし玉ねぎ     60g
オリーブオイル    150CC




1.まずは野菜類を食べやすい大きさにきりわけます。(詳しくは前回参照)
 いかも同じく適当に切り分け、ニンニクは微塵切りにします。


2.ガーリックオイルは、オリーブオイルをフライパンにしき弱火でじっくり炒めながら作っておきます。
 別のフライパンで、鷹のツメを香りがでるようにいため、イカを塩・コショウし、強火でサッと炒めます。


3.レシピの分量に切り出したからすみを焼き網などで、軽くあぶっておきましょう。
 

4.ドレッシングを作ります。オリーブオイル以外の材料をしっかりを混ぜ合わせた後、オリーブオイルを少量ずつ加えながらしっかりと混ぜ合わせます。別のボールに準備しておいた野菜類とドレッシングを混ぜ合わせ、炒めたイカも混ぜ合わせます。
 

5.更に盛りあぶったからすみ、ボッタルガパウダーを盛り付け、ガーリックオイルを上からかけたら完成です。


・今回のからすみサラダレシピでは、からすみを多少あぶる所がポイントです。
そしてイカとからすみサラダに更に魚介の風味を加えたい場合は、アンチョビを入れてもいいと思います。
その他レシピに、リコッタチーズや、ぺコリーノチーズなんかを加えても美味しくいただけます。
イカを炒める際には、強火でサッと炒めるようにしてください。


余ったドレッシングは一ヶ月ほど持ちますので、冷蔵保管し別のサラダレシピに活用してください!!




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【2008/10/07 14:51 】 | 始めに。簡単なイタリアンサラダレシピ | コメント(0) | トラックバック(0)
からすみサラダ(ボッタルガ)
つい先日ボッタルガパウダーが手に入ったので、さっそくサラダ作ってみました。
からすみは日本でも珍味として人気の食材ですが、ヨーロッパ、イタリア料理レシピでも使われる食材です。
からすみは、イタリア語で「ボッタルガ」といいますが、まぐろや、ボラ、サワラなどの卵巣も総称して
からすみ「ボッタルガ」と呼ばれているようです。(からすみは「ボッタルガ」、一方ボラは「ムッジーネMuggine」)
からすみは、イタリア南部サルディーニャ島の主に、イタリアン料理全般よりは地中海料理レシピに使われることが多いようです。
今回は、このからすみを果肉の部分と、粉末パウダーを使って簡単にできるサラダを紹介したいと思います。

からすみ      薄切りを7~8切
ボッタルガパウダー    10g
レタス   2~3枚
トレヴィス           30g
チコリ   4~5枚
ベビーリーフ   30g
ルッコラ          適量
エンダイブ          30g
トマト   1/2個
 
ドレッシング
EXバージンオリーブオイル   100cc  
白ワインビネガー(無ければ酢でも可) 30cc
塩・コショウ 適量
醤油(ガルムなどの魚醤が最適) 少量
パセリや生バジルどの香草 お好みで
 


1.レタス、トレヴィツ、エンダイヴは適当に手でちぎり、チコリはボールに水をはりレモン汁を混ぜた水に漬け小さめに切ります。トマトは種を抜き賽の目切りにしましょう。ベビーリーフはそのまま使い、ドレッシング用の生バジルなどはきざんでおきます。全ての野菜類はしっかりと水洗いしましょう。


2.ドレッシングはまず、白ワインビネガー、塩・コショウ、魚醤を最初にしっかりと混ぜ合わせ、最後にオリーブオイルを少しずつ加えながらしっかりと混ぜ合わせます。最後に香草を。


3.ボールにサラダをいれ、ドレッシングと少量のボッタルガパウダーを加え混ぜ合わせたら味をみて塩加減を調節し皿にもり、うえからからすみを盛り付け、再度ボッタルガパウダーを振りかけたら完成です。



・からすみ自体塩っ気が強い食材なでレシピでは、塩加減に注意してください。
なにより、からすみの風味を大切にしたいので、ドレッシングはシンプルにしましたが、バルサミコ酢やパルメザンチーズをくわえたり、からすみはガーリックとも相性がいいので、ガーリックオイルを上からかけてもおいしくいただけます。
ドレッシングについては、レシピの分量はお好みでいいのですが、その他にも記述していきます。



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【2008/10/05 16:26 】 | 始めに。簡単なイタリアンサラダレシピ | コメント(0) | トラックバック(0)
ソースベシャメル(ホワイトソース)
・今回はホワイトソースの作り方をのせます。前回ラザニアレシピをのせたのですがラザニアレシピやグラタンレシピでもホワイトソースは欠かせないレシピの一つになりますし、レシピ中所々にでてくるので、先にのせました。
ホワイトソースの作り方ではいくつかポイントがありますので(よくダマになりやすいなど聞きます・・)
そちらも確認しながら、ホワイトソース作りをしてみてください。


ホワイトソース材料
バター      30g
小麦粉 30g
牛乳 300cc
塩 少々


1.フライパンを弱火にかけバターを溶かします。溶けたバターの中にふるった小麦粉を少しずついれ木杓子で、よく混ぜ合わせます。


2.1がまぜあわさったら、ペースト状になりますので、火加減に注意しながら(常に弱火で)人肌に温めた牛乳を少しずつ加えていきます。


3.ホワイトソースの全ての材料をしっかりと混ぜ合わせたら、火を止め塩を一つまみ加え完成です。


ホワイトソースレシピのポイント
・小麦粉はバターと少しずついれて混ぜ合わせる。この時火は止めて(バターは溶けて温まっている状態)

・小麦粉は必ずふるいにかける。(これをしっかりやれば、まずダマになることないですよ)

・小麦粉同様、牛乳も少量ずつ加えながら混ぜ合わせる。(ダマになりそうなら火を止めてから再び牛乳を)

・ナベの温度は常に弱火の低温で。 


これらを注意してホワイトソースを作ればダマになることはまずないです!!


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【2008/09/30 15:52 】 | 始めに。簡単なイタリアンサラダレシピ | コメント(0) | トラックバック(0)
ミシュランについて(東京版て!?)
今回ミシュラン東京ガイドを見せてもらいました。というのも、世界の最高水準のガイド本ミシュランに掲載されている一つ星店でもいいのでいってみたいという好奇心からでした。
ガイド本の店の最高と言われる料理、サービス、ミシュラン調査員によるその快適さ、外装から内装まで(ミシュランガイド本ではスプーンの数で表されるそう・・・)、全てにおいて評価された飲食店、飯屋に、行ってみたいと思いました。
イタリアンレストランも、一つ星だけでも5~6つぐらいの店が掲載されているようです。さすがにイタリアンレシピと、自称してブログをたち上げているだけに(笑)まずは、イタリアンのレストランから、この足を運びたいと思います。
もう少し先になるとは思いますが、その感想も載せたいです。

仕事で、外国の方々と接する機会が多いのですが日本て異色!?異食文化みたいですね。要するに様々な国の文化と(特に東京です)飲食店がミックスされている、町みたいです。
ミシュランガイド本では、そんな中、世界で最も星の輝く街が東京、なんて言われて日本人として、とても名誉なことで、そんな話を聞くと嬉しくなります。
三ツ星の中でも結構、和食店が、その半数以上を占めていることに、正直驚き、また、世界と同じ基準で和食も評価されていることに感動しました。
せっかく、世界で美食界で権威のあるミシュランで高く評価された和食ですから、これを機会に日本人としてもう一度日本文化を見直し、さらに日本人としての価値を高めていきたいと思いました。


まーまー・・・・ガイド本持って・・早く大好きなイタリアンレストランへGO!!!したいです(^^)


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【2008/04/03 14:50 】 | 始めに。簡単なイタリアンサラダレシピ | コメント(0) | トラックバック(0)
この前載せた生パスタのストランゴッティよりまた簡単なキタッレという厚さ3㎜のパスタのレシピ載せます。なんか生パスタ作りにはまりましたので・・・。
ストランゴッティのレシピに卵を加えただけの簡単レシピですが、こちらもなかなかいけます。
本来この生パスタは、手動のパスタマシーンを使うのですが、麺棒でも作れましたので紹介します。


キタッレレシピ


材料(4~5人前)


・強力粉   300g
・卵     3~4個
・ぬるま湯  40cc程度
・打ち粉   適量


1.ボールに強力粉、卵をいれて混ぜ合わせながら一まとまりになるまでこねる


2.パスタ生地がまとまったら麺棒で2mm程度の厚さになるように打ち粉をしながら薄くのばしていく


3.伸ばした生地を2~3段に重ねて、厚さ3㎜程度の厚さに切っていく


4.切り出したパスタ生地をある程度乾燥させ、完成


・このキタッレも同じくトマトソースをかけて召し上がって見てください。まー前回とおなじような
生パスタレシピですが、、卵と工程が違うだけで結構味も変わってきます。
また、この生地に、ほうれん草を加えたり、ニョッキみたいに中身に具材の入った生パスタも紹介していこうと思います。



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【2008/04/01 09:14 】 | 始めに。簡単なイタリアンサラダレシピ | コメント(0) | トラックバック(0)
イタリアントマトソースとは?
イタリアン料理では、トマトを本当によく使います。
日本でのイタリアンといえば、ニンニク、オリーブオイル、トマト・・みたいなイメージが定着していますが、以外にも、ニンニクは日本のようように頻繁にイタリアンの食卓には、登場しません。

イタリアンといえばやはり、オリーブオイル、塩つけのオリーブの実、トマト(ホールトマト)、ケッパー、その他香りの良い香草類、アンチョビではないでしょうか。

この食材がそろえば、ほぼとても美味しいイタリアン料理の完成というわけです。実はイタリアン料理で多様されるトマトですが、その原産国は南アメリカでそこから、ヨーロッパに広まっていったそうです。





ここでもイタリアン料理レシピの中に、トマトソースの作り方をのっけますので、ぜひ参考にされてください。
【2007/07/27 14:48 】 | 始めに。簡単なイタリアンサラダレシピ | コメント(1) | トラックバック(0)
イタリアン料理について。
イタリアン料理や洋食なんかは、最近よく家庭で作られるようになってきました。イタリアン料理レシピについての書籍なんかもずいぶん、出回っているようです。
イタリアン料理は一般的に、パスタやピザなんかが代表的なものとして、知られていますが、基本的にイタリア料理はフレンチなんかと比べて、その素材を上手く生かした料理手法または、レシピが特徴だと思います。
ご家庭で作るイタリアンなら、パスタやシンプルなイタリアンサラダが簡単ですし、レシピも作りやすいので、載せます。
イタリアン料理はどちらかといえば、日本の料理手法に似ているかもしれません。
例えば、イタリアは魚介類も豊富ですから、肉料理や魚料理にそのまま、料理の素材にそのままの感覚で塩コショウだけの味付け、オリーブオイルや、バルサミコ酢を料理にたっぷりかけたり、カツレツや、カルパッチョアクアパッツァやトマトソースオンリーだったり・・・ですが今のフレンチコース料理の元となったと言っても過言ではない、イタリアン料理はやはり和食と同じくとても奥が深いです。しかしここでは、簡単レシピを載せます。

イタリアではバールですか、日本でいうカフェなんかも最近では、多く出店していますし、また、日本人のバリスタも多く輩出されています。とてもいい傾向ですね、ぜひとも日本人バリスタたくさん出てきてほしいです。。

またイタリア料理には、やはりその土地で料理も変わり、北欧、南欧とわかれていますが、日本でなじみのあるイタリアン料理はほぼ南欧料理に分類されるのではないでしょうか。
北イタリア料理いわゆる、北欧料理では、フランスやスイス料理の影響を受けて、バターや、生クリームを使った料理が多いようです。
またチーズもとてもおいしい、イタリアですが、その種類も豊富で、代表的なチーズとしましてモッツァレッラチーズ、マスカルポーネ、リコッタチーズ、塩味が特徴のぺコリーノ、パルミジャーノ・レッジャーノなどその種類は実に様々です。
カプレーゼや、パスタやピザにたっぷりかけて食したり、そのイタリアン料理ではその用途は、たくさんあります。

香草もイタリアン料理では多く使われます。日本では乾燥で売られていることが多いですが、料理の味をより引き立てるために、生(フレッシュハーブ)を使ってみるとよりおいしくできます。ここで載せるイタリアン料理のレシピでも香草をたくさん使ったレシピを紹介したいです。フレッシュハーブは本当においしいです。
香草のほとんどは、雑草と同じなので、家庭菜園にでも植えておくとすぐに栽培できるのでぜひ試してみて下さい。そして料理レシピで大いに活用していただきたいです。

このように、色んな特徴のある、イタリアン料理ですが、ここでのせる料理はあくまで、簡単にできる料理を中心に載せたいと思います。
パスタなんて、少しコツを覚えてしまえば自分流にアレンジすることが、可能ですし、また、ピザなんかも、自分で本格的に生地まで作ってしまえばより簡単(ピザ生地はとても簡単です)に本格的な味が楽しめます。


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【2007/05/02 16:17 】 | 始めに。簡単なイタリアンサラダレシピ | コメント(0) | トラックバック(0)
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