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久しぶりに更新しました。皆さんここのイタリアンレシピ参考にされていてうれしく思います(^^)
今回の簡単イタリアンレシピはトマトとズッキーニを使った簡単にできるスープです。 夏野菜のみを使用しているのスープレシピですので体にもいいですし、何より簡単にできます!!簡単にできるところがイタリアンのいいところでもあります!だからイタリアンは好きです! では、夏野菜のトマトスープのレシピです。 3〜4人前 材料 トマト 2個 ズッキーニ 1本 たまねぎ 1/2個 にんにく 1片 鷹のツメ 1本 ホールトマト 1缶 ブイヨン 300cc 砂糖 小さじ1 1.トマト・ズッキーニ・たまねぎは食べやすい大きさに切り分けます。 にんにくは丸ごと潰し、鷹のツメは中の種を取り除きます。ホールトマトは軽く手で潰して準備しておきましょう。 2.深鍋にオリーブオイルをしき、弱火でにんにくに火を入れ次いで鷹のツメもいれます。 オリーブオイルに香りが移ったら、たまねぎを炒め火が入ればズッキーニ、トマトの順に入れ塩・コショウし炒めていきます。 3.2に潰したホールトマトを入れ強火で軽く煮立たせ、最後にブイヨンを入れ再度煮立たせます。 一度煮立てたら、軽くアクをすくい砂糖を入れ20分程度弱火で煮込みます。 4.3が好みの煮加減になったら完成です。お皿にもり、オリーブオイルを少量回しかけ完成です。 ・簡単に作れるトマトスープレシピです。簡単にできるスープなのでアレンジもしやすいです。例えば、もう少し濃厚なスープが食べたいときには、スープを煮詰める時間を長くし、最後にバターを加える濃厚に仕上がります。軽く生クリームやハチミツなどを加えても、おいしく頂けます。 ちょっとイタリアンレシピとはかけ離れてしまいましょうか・・・(^^;) 私は夏野菜を使った今回のトマトスープではピリっと辛くて軽いスープがよかったのでこのようなレシピになりました。 簡単にできて元気の出る夏野菜のイタリアンスープなのでぜひお試しください!! TOP |
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今回はカマンベールチーズときのこを使ったピザレシピを紹介します。
カマンベールといっても、ソース仕立てにしてその上からきのことベーコンをのせたシンプルなピザレシピです。 カマンベールチーズの他にも、皆さんが好きなチーズを使って作って頂いて構いませんので、ピザ生地さえあれば簡単に作れますし、カマンベールチーズのソースも簡単ですので、是非このピザレシピお試しください。 材料 ・ピザ生地(参照) 1枚分 ・カマンベールチーズ 100g ・レモン 適量 ・ホワイトソース 1カップ ・きのこ(今回はシメジ) 1パック ・ベーコン 50g ・パルメザンチーズ 適量 ・ブラックペパー 適量 1.先にこちらのレシピを参照し少し厚めのピザ生地を作っておきましょう。 2.麺棒で約30センチに広げたピザ生地を二次発酵させ、穴をあけてオリーブオイルを塗り一度250度のオーブンで2〜3分生地に火を入れます。 その間、カマンベールチーズソースを作ります。鍋に、ホワイトソースをいれ手で細かくちぎったカマンベールチーズを溶かします。混ざったら火を止め冷めたところにレモン汁をいれ、良く混ぜます。 3.2のピザ生地に、カマンベールチーズソースをまんべんなく塗り、上から石づきをとりほぐしたきのこと、カットしたベーコンをバランスよくのせパルメザンチーズをたっぷり振りかけ、250度のオーブンで7〜10程度焼きましょう。 4.こんがりと焼き色がついたら取り出し上からブラックペパーをたっぷりと振りかけ熱々をいただきます。 ・ホワイトソースの代わりに、牛乳でも構いません。その際は炒めた玉ねぎペーストや、バターを入れてつなぎにするとよいでしょう。カマンベールのソースは余ったら、ピザレシピ以外の料理にも使えますので、冷まして冷蔵保管してください。 このカマンベールチーズピザは何より、熱々を召し上がってくださいね!!それが一番のポイントだと思います!! イタリアンレシピ集TOP |
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今回は一番シンプルなピザレシピ「トマトとモッツァレラチーズのピザ」レシピを紹介します。
まずはピザ生地を準備していただくところから始めていただきます。 そして、トマトはなるべく完熟のモノを使用してみてください。 こちらのトマトとモッツァレラチーズのピザはピザ生地とトマトソースさえあれば簡単に作る事ができますのでレシピを参考にピザレシピの第一歩として是非挑戦してみてください。 ピザ生地はこちらから 材料 ピザ生地 1枚分(参照) トマトソース 150cc 完熟トマト 2個 モッツァレラチーズ 1パック(100g程度) 生バジル 5〜6枚 1.ピザ生地、トマトソースを準備します。 ピザ生地はのばしたら、10分程度おいておきます。 2.一枚分を30cmに薄くのばしていきます。トマト・モッツァレラチーズはお好みの厚さにスライスしてください。 3.ピザ生地にフォークで数箇所穴をあけ、230〜250度のオーブンで2〜3分焼きます。 4.焼いたピザ生地を取り出し、上からトマトソース、トマト、モッツァレラチーズの順にのせていきます。 5.同じく230〜250度のオーブンで4〜5分程度焼いていきます。一度取り出し、バジルの葉をのせムラ無く仕上がるようにピザをまわしてやります。ここから再度2〜3分程度状態を見ながら焼いていきましょう。 6.こんがりと焼き色がついたら取り出し、適当な人数分に取り分けたら完成です。 ・ピザ生地に穴をあけるのは途中膨らむのを防ぐためなので忘れずに。ピザ生地をのばしてから一旦寝かせてあげましょう。 もし面倒ならねかせずにそのまま使って頂いてもかまいませんので・・。 バジルは焦げが心配だったら最後にのせて構いません。 イタリアンレシピ集TOP |
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ピザ生地レシピの紹介です。ピザは子供から大人までイタリアンの人気メニューですが、
よくイタリアンレストランや、宅配ピザなどで見かけるピザはとても難しくみえますよね。 実はピザは生地の作り方さえ覚えてしまえばそこまで、難しくはないんです。 むしろピザ生地つくりは材料さえあれば簡単にできると思います。 ここではトマトソースを使ったピザ作りや、アンチョビや生ハムといった定番の食材を使ったピザレシピを紹介していきたいと思いますので、ここでピザの作り方を覚えて家庭でもお試しください。 ピザ生地(20センチ位が7〜8枚分) 強力粉 300g 薄力粉 200g ドライイースト 6グラム 塩 15g ぬるま湯(30℃位)270cc オリーブオイル 30〜40g 1.強力粉・薄力粉をふるいながらボールに入れて、混ぜ合わせます。次いで、ドライイースト・塩を入れ混ぜます。 2.1にぬるま湯、オリーブオイルを入れ混ぜ合わせていきましょう。ここから手を使って一まとまりに形成できるまでピザ生地を混ぜ合わせます。一まとまりになれば一旦ボールから取り出し、台の上で広げ再び丸めます。 ここまでの作業を2〜3回繰り返しましょう。 3.ピザ生地ができたら、再び丸く形成し、大きめのボールにもどしラップをして20〜30度前後の暖かい場所でピザ生地を寝かせます。目安1時間程度です。 4.ピザ生地がふっくらと膨らんでいれば、ボールから取り出し、4〜5分割にして空気を抜くようにしながら再び丸く整形していきます。丸めたピザ生地をそれぞれラップで2重にしバットなどに並べ、再び30分程度寝かせましょう。 5.ここまでで、ピザ生地作成は完成です。ピザを作る場合には出来上がったピザ生地をお好みの大きさに麺棒で広げピザ生地の具材をのせる面にフォークなどで穴を数箇所あけオリーブオイルを少量塗り、4〜5分ピザ生地のみを焼きます。 焼き終わったら、具材を載せて再度焼いていきましょう。 ・出来上がったピザ生地は、冷蔵庫または、冷凍庫でも保管できます。たくさん作って、保管してもいいですし、まだ作りなれないならピザ生地レシピの材料を1/3位に少なくして、少しづつ作っても構いません。 ピザ生地作りのコツはレシピ2・3の丸める形成で、ムラができないようにしっかりとこねる事です。一度ピザ生地が形成できたら台の上で叩きつけるようにしながら生地を作ると、良い生地が出来上がります。手作りピザは市販のモノとは比べものにならない位旨いのでオススメです!! イタリアンレシピ集TOP |
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今回はきのこを使った間単にできるペーストの作り方を紹介します。
このきのこペーストは、パンにはさんで食べてもいいですし、これとチキンのブロードとを溶かしてスープにしたり、 いつものパスタレシピにきのこペーストを混ぜたり、ソースなどにも使えるのでとても便利なレシピです。 材料 きのこ数種類 それぞれ1P ニンニク 1片 松の実 中さじ1 バター 20g 醤油 少量 玉ねぎペースト 大さじ1 1.きのこは石突をそれぞれ取り細かく刻んでおきましょう。たまねぎは薄くスライスし、あめ色になるまでバターで炒め ておきましょう。刻んだきのこも、フライパンで炒めておきます。 2.ミキサーを準備し最初に松の実をいれ細かく攪拌し、次いで炒めたきのこ・にんにくをいれ最後に玉ねぎペースト、醤油で味付けします。 ・出来上がったきのこペーストは、熱湯消毒した蓋付きの空き瓶などに保存しておくといいかと思います。 だいたい2〜3週間くらいはもちますので。 イタリアンレシピ週TOP |
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トマトとチーズのペーストと、ブルスケッタを紹介します。どちらの簡単レシピもイタリアン料理では前菜(アンティパスト)でよく見かける料理です。
実は両方ともイタリアン料理で初めて意識的に食べたのが、この二つの料理でした。 トマトのいわゆるケッカソースのブルスケッタと、チーズディップですが家庭でミートソーススパゲティしか食べたことのない僕からしてみたら衝撃的な味でした。 トマトととても合うオリーブオイルと生バジルのなんとも言えない香り、初めて食べるオリーブの実やアンチョビの塩気、そしてブルーチーズの独特の味わいなど、トマト以外に今までに食べた事のない食材ばかりで、これがイタリアンや、フランス料理の世界か!!と衝撃を受けました! 今回のトマトのブルスケッタ、チーズディップはどちらもバケットにニンニクをこすりつけ、それに付けて食べるタイプになりますので、ランチや、パーティなどの料理にはもってこいの簡単レシピですので、ぜひ試してみてください。 材料 ・チーズペースト リコッタチーズ 100g ブルーチーズ 80g オリーブの実 5〜6個 ピクルス 大さじ1 赤・黄ピーマン それぞれ1/4個 アンチョビ 3尾 生バジル 4〜5枚 セロリ 1/3本 黒粒コショウ 適量 オリーブオイル 適量 1.それぞれ、オリーブの実、ピクルス、アンチョビ、セロリはみじん切りにし、パプリカは一度網焼きにし表面の皮を黒く焦げるまで焼きます。 パプリカに火が入れば皮をむき、細かくさいの目切りにします。リコッタ・ブルーチーズはそれぞれ手で細かくちぎっておきます。 2.1をそれぞれボールに入れ、オリーブオイルを入れながらヘラ等でペースト状になるまで混ぜ合わせていきます。黒粒コショウも入れ味をととのえ完成です。 ・トマトブルスケッター 完熟トマト 3個 エシャロット 2個(玉ねぎの場合は1/2個) ケッパー 大さじ1 ピクルス 大さじ1 アンチョビ 1尾 ニンニク 1片 生バジル 2〜3枚 塩・コショウ 適量 オリーズオイル 適量 1.完熟トマトは皮を湯むきし、中の種を取り除き賽の目切りにします。エシャロットはみじん切りにし、水に漬け、ケッパー・ピクルス・アンチョビ・もみじん切りにします。ニンニクはすりおろしておいてください。 2.エシャロットは水気をしっかりときり、1の材料と一緒にボールにいれましょう。生バジルは手でちぎり、塩・コショウで味付けします。仕上げにオリーブオイルも入れ混ぜ合わせ完成です。 ・それぞれバケットを用意して、手間でなければニンニクを半分にしたものをバケットの断面にこすり付け、できあがったトマトブルスケッタとチーズペーストと別添えで提供します。ニンニクオイルなどを添えてもおいしく頂けます。 イタリアンレシピ集TOP |
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生パスタレシピ最近のせてなかったです。今回は、「トルテッロ」の紹介です。
イタリアンでは、生パスタの「トルテッロ」とは円形のパスタで、中に具材なども詰め込んだパスタという意味だそうです。 生地は同じく生パスタ用の生地で包んでいます。レシピに特に変わりはないです。 トルテッロだけではなく、この包みこむ感じの生パスタレシピはソースと別添えにできる所が大きな特徴であり、少し見栄え良く見せてくれますよね。 少し手間のかかるパスタレシピですが、ちょっと豪華なパスタレシピですので覚えるといろいろと応用ができると思いますのでぜひお試しください。 材料 パスタ生地 参照(強力粉150g、卵1個、80cc程度) 詰め物具材 牛or豚ミンチ 100g レバー 50g 玉ねぎ 1/2個 ニンジン 1/2本 セロリ 1/2本 赤ワイン 適量 ニンニク 1片 バター 20g パルメザンチーズ 100g 全卵 1個 ソース 玉ねぎペースト 大さじ1 生クリーム 100cc バター 10g フォン・ド・ボーorデミグラスソース 30cc 1.パスタ生地を作っておきます。玉ねぎ・にんじん・セロリ・ニンニクはみじん切りにします。 レバーも同じく細かく刻んでおいてください。 2.フライパンにニンニク・玉ねぎ・にんじんをいれ弱火でいためます。ついで、ミンチ・レバーもいれいためます。 ある程度火が入れば、赤ワインをいれアルコールを飛ばし、塩・コショウします。仕上げにバターを入れます。 3.2を冷ましボールにいれパルメザンチーズ、卵をいれよく混ぜ合わせましょう。そうしたら、縦・横約30センチ幅にパスタ生地を2枚準備しておきます。 4.ボールの具材をホイップクリームの絞り袋などに入れ、大さじ1杯分ぐらいずつ1枚目のパスタ生地に分けていきます。 すべての具材を均等に分けたら、上からそっと2枚目の生地をかぶせます。パスタカッターで一人前ずつ切り分けていきましょう。 5.パスタソースを先に準備します。フライパンにバターをしき玉ねぎペースト、生クリームをいれよく混ぜ合わせ仕上げにフォン・ド・ヴォーまたはデミグラスソースを入れ仕上げます。 6.次に4のパスタをゆでていきましょう。目安5分弱程ゆで、浮き上がってきたら取り出しましょう。 皿に先にパスタソースを円形に盛り付け、上から茹で上がったパスタを盛り付けたら完成です。 ・パスタソースのフォン・ド・ボーやデミグラスソースは市販品でもいいと思います。もちろん手作りを常備されていたらこちらを使ってください。格段に味が違いますので。お好みで、バジルの葉や、パセリなどを盛り付け彩りよく仕上げてください。 イタリアンレシピ集TOP |
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白身魚を使ってイタリアンレシピです。普段家庭で白身魚を、イタリアンあるいは洋食料理を作るときには、大体、焼きが基本だと思います。
今回は白身魚をサッと茹でてみました。グリエなどは、油を使うのですが、茹でるとなると油は使用しないですしソースもトマトソースですので、とてもヘルシーです。ダイエット料理などのもいいのではないでしょうか!? 白身魚は、舌平目や、カレイ、または脂肪の強いこの時期ならブリや、カンパチ、鱈などでもおいしいかと思います。 材料 白身魚 2〜3切 小玉ねぎ 4個 セロリ 1/3本 ニンニク 1片 トマト 1個 ほうれん草 1株 トマトソース 90cc 生バジル 1枚 1.白身魚は三枚におろします。小玉ねぎは皮をむき、セロリ・ニンニクは微塵切り、トマトは賽の目切りにしておきましょう。 2.小玉ねぎ・ほうれん草は数分、茹でて氷水に漬け水気を切ります。フライパンに、オリーブオイルをしきセロリ・ニンニクを入れ弱火で炒めます。次に小玉ねぎを入れトマトソースを入れ混ぜ合わせます。 (ほうれん草は、付け合せ用ですので軽くバターソテーしてもかまいません。) 3.白身魚を茹でます。白身魚の表面がしろくなる程度までサッと茹で水気をきります。 4.3の白身魚を皿に盛り、トマトソース、ほうれん草を添えて、バジルの葉をかざり完成です。 ・茹でるので、白身魚はなるべく鮮度の良いものを使いましょう。レシピ通りに作るとやはりヘルシーにできますのでもし物足りないようでしたら、トマトソースにバターを加えたり、仕上がりに軽くオリーブオイルをふりかけてもいいかと思います。 イタリアンレシピ集TOP |
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アーティチョークは本当にいろいろな食べ方があります。(イタリアではカルチョーフィ Carciofi)その中でも、イタリアではアーティチョークの食べ方を実によく理解していてアーティチョークは春・秋が旬ですが、イタリア中の街中や青空市場で、このアーティチョークをよく見かけます。
今回は、アーティチョークをそのまま茹でて、マヨネーズ風味のソースで頂くレシピを紹介しますが、その他にも、イタリアンでは、サラダ、パスタ、リゾットなどの定番メニューはもちろんの事、炭火焼や、フリッターなど揚げたり、といろいろなレシピでアーティチョークを楽しむことができます。 一番空きなのは、、軽く粉をしたアーティチョークを素揚げしたレシピですね!!アレに、レモン汁とニンニクオイルまたは、バターをかけていただくのが最高に旨いと思います。 では、今回のアーティチョークの簡単サラダレシピいきます。 材料 アーティチョーク 7〜6個 レモン 半分 ニンニク 2個 オリーブオイル 適量 イタリアンパセリ 適量 海老 5〜6尾 ・ソース マヨネーズ 100cc バルサミコ酢 適量 醤油 少量 レモン汁 適量 パルメザンチーズ 適量 1.こちらから参照して、まずはアーティチョークを下処理してください。 ソースの材料はあらかじめ、ボールなどに入れ作っておきます。ガーリックオイルも作っておきましょう。イタリアンパセリは微塵にしておきます。 2.下処理した、アーティチョークを茹でます。お湯には必ずレモン汁を加えます。同時に海老もゆでましょう。 竹串などでスッと串が通る程度までアーしチョークを茹でたら、氷水で冷やしお好みの大きさにスライスします。 3.海老は食べやすい大きさにカットし、皿にアーティチョーク、海老を先に盛り付け上からガーリックオイル、イタリアンパセリをふりかけ完成です。ソースは別の小鉢などに、添えていただきます。 ・アーティチョークにはやはり、濃厚なソースが合うと思います。もし、アーティチョークそのままの味付けが好きな方は、塩・オリーブオイルに、パルメザンやレモン汁などの食べ方もオススメです!! ソースは提供時に、上からかけてもいいかと思います。 イタリアンレシピ集TOP |
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前回の鶏肉のトマトソース煮込みレシピに引き続き、今回は鶏肉のクリーム煮込みレシピを紹介します。
鶏肉など基本的なレシピは同じなのですが、仕上がりをトマトソースと生クリームにするだけでだいぶ味付けが変わりますので、こちらもお試しください! 材料 鶏肉 300g 玉ねぎ 1個 マッシュルーム 4〜5個 シメジ 1/2パック 白ワイン 100cc ブイヨン 150cc 生クリーム 80cc タイム 1本 ローリエ 1枚 クレソン 1束 小麦粉 適量 1.鶏肉を塩・コショウし軽く小麦粉をまぶしておきます。玉ねぎは大きめに切り、マッシュルームはスライス、シメジは石づきをとります。ブイヨンも準備しておきましょう。 2.鶏肉を皮面からフライパンの強火で炒めていきます。表面をこんがりきつね色になる目でしっかりと焼き、ついで中火で玉ねぎ、きのこを炒めていきます。白ワインをいれ強火にしアルコールを飛ばしましょう。 3.2のフライパンに、ブイヨンを注ぎいれ一度沸騰させ灰汁を取り、タイム・ローリエを入れ煮込みます。30分ほど煮込んで汁気が少なくなってきたら、タイム・ローリエを取り出し生クリーム、塩コショウを加え味を整えます。 4.鶏肉、野菜類を皿に彩りよく盛り付け、最後にクレソンを添えたら完成です。 ・この鶏肉のクリーム煮のポイントは、生クリームは最後に加えるところです。それ以外はやはり前回のトマトソースに煮込みと変わりないので簡単にできる本格レシピだとおもいます!! イタリアンレシピ集TOP |
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鶏肉のトマトソースの煮込みレシピの紹介です。
前回紹介したのは牛肉を使った煮込み料理レシピですが、今回は安価に手に入る鶏もも肉を使ってトマトソース煮込みを作ってみました。 今回の鶏肉煮込みレシピではトマトソースを使用していますが、完熟トマトのみでもレシピに応用できると思いますので、比較的簡単に作る事ができると思います。 材料 鶏もも肉 200g(100g2切れ) トマトソース 100cc トマト 2個 きのこ お好きな種類のきのこ2種類をそれぞれ1/2パックずつ ベーコン 1枚 白ワイン 50cc バター 10g 薄力粉 適量 生バジル 2〜3枚 1.トマトは角切りに、きのこは石ずきを取りほぐし、ベーコンは適当な大きさに切り分けます。 2.フライパンにオリーブオイルをしき、ベーコンを香りが出るように弱火で炒めていきます。火が入ればきのこ類をいれさらに炒めましょう。塩・コショウした後、白ワインを加えアルコール分を飛ばします。 最後のトマトソースと角切りのトマトとを加えます。 3.2の工程と同時に別のフライパンで鶏肉を焼き始めます。塩・コショウをしっかりとして小麦粉をまぶし、皮面からしっかりと焼き、鶏肉の表面をコーティングする感じで焼き色をつけていきます。 4.3の鶏肉を、2のソースにいれ煮込んでいきます。汁気が足りない場合はブイヨンなどで調節します。20分程煮込んだら、バターをいれ味を整え、皿に盛り付けます。最後に生バジルを彩りよく添えたら完成です ・鶏肉の表面はしっかりと強火で焼き旨味を閉じ込めておきます。煮込んだとき旨味が逃げないようにするためです。レシピではトマトソースですが、完熟トマトのみで煮込む場合は別に玉ねぎやポロネギなどを加えてもいいかと思います。 イタリアンレシピ集TOP |
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イタリアンのオムレツレシピの紹介です。
オムレツ聞くと思い浮かべるのは、洋食屋さんのふんわりトロトロ「オムレツ」ですが、実はイタリアンにも家庭の味、オムレツの「フリッタータ」があります。 こちらは、イタリアの各家庭・地方によってオムレツの細かいレシピも異なるようですが、今回は、季節の野菜をたっぷり使ったオムレツ「フリッタータ」を作ってみました。 フリッタータは作り方のコツさえ覚えれば、簡単に作れますし、お弁当や朝食にはもってこいのレシピなので、是非お試しください!! 材料 卵 3個 べーコン 30g カボチャ 50g サツマイモ 30g 玉ねぎ 1/3個 ニンジン 1/4本 ナス 1/4本 生バジル 10枚分 パルメザンチーズ 大さじ2 生クリーム 15cc バター 10g 塩・コショウ 適量 1.全ての野菜類は細かく賽の目切りにします。ベーコンも同じく賽の目切りに。バジルは細かく手でちぎりましょう。 2.玉ねぎ・ニンジンをバターで炒めます。次いで、カボチャ・サツマイモ・ナスの順に炒めて塩・コショウします。ベーコンは別にカリカリに炒めて野菜類と混ぜ合わせます。 3.ボールに卵・生クリーム・パルメザンチーズ・塩・コショウを入れよく混ぜ合わせます。2のフライパンに、溶いた卵を流しいれます。 4.強火で、一気に火を入れていき、フライパンを上下に揺すりながら菜箸で卵を混ぜ、半熟状態にしていきます。 半熟状態になったら、ヘラなどで円形に形成しながら裏返します。弱火にし、こんがりと焼き色がつくまで焼きます。 5.しっかりと両面に焼き色がついているかを確認し、皿を使って、フライパンをひっくり返してお皿に移しましょう。 ・カボチャやサツマイモはレンジで火入れしてもいいかと思います。いわゆるスペイン風オムレツみたいな感じですよね。違いはあまり無いように思いますが・・・。 オムレツに入れた野菜は特に厳選したわけではないんですが(汗)本当にありきたりの、冷蔵庫にある野菜をいれてみました。 オムレツの卵の火入れは結構難しい技術です。4、5の工程が若干難しいかもしれませんが(画像入りじゃなくてすみません・・)慣れるまで繰り返し作ってみてください。塩・コショウの味付けはしっかりしましょう。 イタリアンレシピ集TOP |
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コーンポタージュを使ったパスタレシピの紹介です。ちょっとイタリアンレシピの番外編になりますが・・。
このコーンポタージュパスタレシピはどちらかといえばスープスパのような感じに仕上がるので、とても食べやすいです。 朝食や、食欲が出ないときなどにはもってこいのパスタレシピだと思います。 コーンポタージュが苦手な方は、別のたとえば野菜スープや、きのこ・ジャガイモのポタージュなどでも代用できますのでこちらもお試しください。 材料 パスタ 100g ニンジン 1/3本 玉ねぎ 1/3個 ポロねぎ 1/3本(あれば) コーンポタージュ 80cc ブイヨン 40cc 生クリーム 適量 バター 10g クルトン 10粒 パセリ 適量 1.乾燥パスタは適当な大きさにちぎっておきましょう。パスタ用のお湯も沸かしておきます。 ニンジン、たまねぎ、ポロねぎはみじん切りにしておきます。 2.フライパンにバターをしき、ニンジン・玉ねぎを弱火でいためます。ついでポロねぎもいためましょう。 3.2にブイヨンを注ぎいれ、多少煮詰めたらアクをとりコーンポタージュを混ぜ茹でたパスタを入れます 4.さらにもり上からクルトン・パセリをふりかけ完成です。 ・コーンポタージュレシピの、ブイヨンとポタージュの量はお好みの量で加減してください。 イタリアン料理レシピTOP |
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舌平目レシピは初です!舌平目は日本のほかに、ヨーロッパでは特にフレンチ、イタリアン料理では幅広く使われる食材です。
今回の舌平目は魚屋で直接購入したモノを使用しました。舌平目は一見処理が(見た目はなんとも言えず・・醜いかも)難しそうに見えますが、内臓を取ったら、頭から一気に皮をむくだけなので、簡単に使えます。ちょっと画像などお見せできないのが申し訳ないですが・・・。 舌平目を購入したさいに、魚屋などで聞いてみてくださいね。ではいきます。 材料 舌平目 2尾 トマトソース 50cc ジェノバソース 30cc 魚のブロード 100cc 乾燥パセリ 適量 1.トマトソース・ジェノバソースをあらかじめ準備しておきます。(それぞれ参照されてください) 2.舌平目は5枚卸にします。それぞれおろした物を魚のブロードまたは、塩を入れたお湯でさっと茹でます。 3.皿にトマトソースを円形状に盛り付け、舌平目を飾り、うえからジェノバソースをかけパセリをふりかけたら完成です。 ・トマトソースとジェノバソースさえあれば、簡単にできかつ見た目も良い一皿の完成です。 舌平目はなるべく新鮮なものを購入しましょ。 舌平目の旬は秋〜冬なので今ではちょうど美味しく脂ののった舌平目が出回っていることと思います。 イタリアンレシピ集TOP |
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寒い季節にぴったりの暖かいスープパスタレシピです。
ちょっとイタリアンレシピからは遠ざかり、、今回は和風に仕上げました。 パスタのベースになるのはイタリアンボンゴレなんですがこちらに、和風出汁と醤油を加えてスープ系のパスタに仕上げました。 風邪で食欲が湧かないときなど、アサリは栄養もとれますし体も温まりますのでオススメです。 ではアサリの和風パスタいきます。 材料 パスタ 100g 出汁 30cc 醤油 大さじ1 アサリ 100g にんにく 1片 鷹のツメ 1本 シメジ 1/2パック 三つ葉 10g 1.アサリは新鮮なモノなら砂抜きをしましょう。出汁は一番出汁を取ります。ニンニクはスライスに、シメジは石ずきを取ります。 三つ葉は刻んでおきましょう。 2.パスタ用のお湯を沸かし、フライパンにオリーブオイルをしきます。にんにく・鷹のツメを入れ炒めたらアサリを加え炒めます。 アサリの口が開いたら、シメジを入れ塩・コショウし炒め出汁を入れ蓋をし、数分蒸し煮にします。 3.2にパスタを入れ絡め皿に盛り、うえから三つ葉を添えて完成です。 ・やはりですが、お好みでパスタにはパルメザンチーズを。更に洋風がお好みの方は、バターや(無塩)、白ワインを加えるとさらに洋風になります。 アサリは具も好きですが、何といっても美味しい出汁ができますので、この一番出汁と合わさったら結構美味しいスープができますし、簡単にできますので是非試してみて下さい。 イタリアンレシピ集TOP |
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先日ネパール料理店で、オモシロイパスタを食べました。もちろんパスタの味も美味しかったですよ!
いつもはイタリアンレストランなんですが、今回はネパール料理でしたが、やっぱり色々なところへ食べに行ってみるもんです。 カレー風味になっていてかつ、魚介の味わいがしっかりとするパスタメニューでとても美味しかったです。 それが今回紹介する、カレー風味のパスタレシピです。そのレストランのオーナーさんは イタリアンレストランでも修行をされた方で、なるほどパスタのカレー風味は初めて食べましたが、なかなか美味しかったです。 そのレストランのまんまの味に、、、とはいきませんが結構近いパスタレシピだと思います。 ネパール料理はカレーを始め、スパイスの使い方がとても上手です。 イタリアン料理だけではなくこちらのネパール料理などもう少し勉強してみたいと思いました。 材料 パスタ 100g ニンニク 1片 エビ 5尾 アサリ 10個 カレー粉 中さじ1 玉ねぎ 1/3個 ナス 1/2本 白ワイン 適量 バター 20g 1.アサリは砂抜き、えびはなるべく有頭エビを使用しましょう。ムキエビでも かまいません。ニンニク・玉ねぎは微塵にナスは乱切りにしておきます。 2.パスタ用のお湯を沸かし、フライパンにオリーブオイルをしき、ニンニク・玉ねぎを弱火で炒めていきます。 3.次いで1の魚介類を入れ塩・コショウし、強火にして炒め白ワインも入れアルコールを飛ばし、カレー粉をくわえましょう。カレー粉もいれしっかりと炒めたら、ナスも入れます。 4.バターを加えパスタ用のお湯をいれ混ぜ合わせ乳化させパスタソースを作ります。火を止め、茹であがったパスタとソースを絡めたら完成です。 ・簡単にできるパスタレシピです。カレー粉の分量はお好みで調節して頂いてかまいません。 パスタレシピの中で乳化させるか否かは微妙なとこですが、僕はカレーソース風になったほうが旨いと思いましたし、カレー風味だけでは少し寂しい感じがしたのであえて乳化してみました。 こちらもお好みだと思います。 イタリアンレシピ集TOP |
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桜エビを使ったパスタレシピの紹介です。
桜エビも菜の花もちょっと旬には早いのですが、先日大量の桜エビをいただいたのでまた、桜エビたっぷりのパスタを作ってみました。 とりあえずレシピの桜エビの分量は、乾燥ものの分量です。30グラムでも以外の多いのでお好みの分量で調節してみてください。 桜エビはパスタだけではなく、イタリアンだけではなく様々なジャンルの料理に応用できますのでぜひ試してみてください。 材料 パスタ 100g ニンニク 1片 鷹の爪 1本 桜エビ 30g 菜の花 1/2束 バター 10g パセリ 適量 1.パスタ用のお湯を茹でます。にんにくはスライスし、菜の花はパスタ用のお茹で軽くボイルしましょう。パセリもみじんにしておきます。 2.フライパンにオリーブオイル、にんにく・鷹のツメを香りが出るように弱火で火をいれます。次いで桜エビもいれ、にんにく・鷹の爪同様にこんがりと火を入れます。 3.2にパセリの微塵も入れ香りよく炒め、バターを入れます。菜の花も炒めたらパスタ用のお茹でしっかりと塩加減し、乳化させましょう。 4.パスタと3のソースをからめて出来上がりです。 ・結構簡単にできるパスタレシピです。桜エビは油で香りよく!がポイントです。 イタリアンレシピ集TOP |
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この前、カルボナーラノ元祖とも云うべき作り方をしりました。
そのカルボナーラノレシピをしった時には、なるほど理にかなった作り方だなと感心したものです。 イタリアン料理や今回のカルボナーラレシピだけではないですが、先人の偉業には脱帽させられてしまいますね!!旨い料理味わえば尚の事です! んで、今回のカルボナーラレシピは、僕なりに簡単にできるように作ってみました。 このカルボナーラレシピをざっくり言えば、ぺペロンチーノに、卵黄を乗せただけの簡単なものですが 結構いけたのでのせます。 ・ぺペロンチーノレシピはこちらから参照 材料 黄身 1個分 刻み海苔 適量 パルメザンチーズ 適量 黒粒コショウ 適量 バター 20g 1.パスタ用のお湯を沸かし、ぺペロンチーノを作ります。ぺペロンチーノのソースに分量のバター・パルメザンチーズも加えます。 2.さらに盛り付け、上から真中のくぼみに卵黄(2個分でも可)たっぷりの黒粒コショウ、刻み海苔を加え完成です。 ・このカルボナーラレシピでは、黒粒コショウはできれば挽き立てを使いたいものです。卵黄は通常のMサイズなら2個位がもったりとまろやかな状態にパスタとソースがからますのでお好みでためしてみてください。 簡単にできるカルボナーラレシピですので、オススメです!! イタリアン料理レシピ集TOP |
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今回はイタリアン料理でもおなじみの(なぜか日本ではメカジキのソテーメニューが多いようです・・・)
メカジキのソテーを紹介します。 このメカジキのソテーレシピは普通の白身魚をソテーする時とほぼ同様に、特殊な工程はないので簡単に作ることが出来ます。メ カジキのソテーにはトマトソースや、バターソースなどもありますが、僕はバルサミコソースが好きなので今回はこちらにしました。 メカジキのソテーの付け合せにはお好みの野菜をトッピングしましょう。では、いきます。 材料 メカジキ 1切れ 塩・コショウ 適量 小麦粉 適量 EXバージンオリーブオイル 適量 バルサミコ酢(安価なもの) 60cc ほうれん草 1/2束 プチトマト 2〜3個 1.ほうれん草はボイルしておきます。メカジキに、塩・コショウし、軽く小麦粉をまぶし余分な粉はおとします。 2.フライパンの強火で熱し、オリーブオイルをしきメカジキを両面狐色になるまでこんがりとソテーします 3.2で出たフライパンの油を捨て、フタをし弱火で5分程度火を入れましょう。 別鍋でバルサミコ酢を1/3の量になるまで煮詰めていきます。これでソースは完成です。 4.焼けたメカジキを皿に盛りつけ、同様のフライパンでつけ合せの野菜類を軽く炒め盛りつけ、ソースを3のバルサミコソースをかけたら完成です。お好みで、オリーブオイルをかけてもいいです。 ・メカジキのソテーには、もし高価なバルサミコ酢が手に入ったなら、レシピの煮詰めるのは絶対にしない方がいいです。そのままふりかけるか、メカジキをソテーしたフライパンに残ったソースと絡めるなどして使いましょう。せっかくのバルサミコの香りを飛ばさないようにしたいです。 後、こちらも似たようなことですが、良質のオリーブオイルも最後にざっくりと上から掛けて召し上がるとこれも美味しくいただけます。 イタリアン料理レシピ集TOP |
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今年一発目のイタリアン料理は簡単に出来る、牛肉の煮込みレシピを紹介します。 元旦に飲んだ赤ワインが余っていたので、それをトマトソースと共に煮込んだ簡単メニューです。 その他にも、牛肉の煮込み料理は西欧料理ではお馴染みなんですが、それこそ赤ワインのみや、ホールトマト煮込み、デミグラスソース添えなど、牛肉の煮込みはアレンジ次第で幅の広い料理ですので、今年一発目にぜひ挑戦してみてください。 材料 牛肉 500g程度 小麦粉 適量 トマトソース 200グラム 赤ワイン 150cc 玉ねぎ 1個 バター 30g フィットチーネ 適量 バジル 適量 1.牛肉は塊なら、食べやすい大きさに切り分けます。塩・コショウし、軽く小麦粉をまぶします。 つけ合せの、フィトチーネも茹でておきましょう。玉ねぎは大き目にきります。 2.フライパンにオリーブオイルをしき、強火にして牛肉をいためていきます。牛肉に多少火が入れば、玉ねぎも 一緒に炒めます。 3.2にトマトソース・赤ワインをいれ煮込みます。最初は強火で、軽く沸騰してきたら弱火にし、コトコト 煮込んでいきましょう。 4.30分程度に煮込んだら、味を見てバターを加えてます。皿に盛り付け、つけ合せにフィットチーネ、 上からバジルを飾り付けて完成です。 ・牛肉煮込みは煮込みすぎ、炒めすぎに注意してください。スジ肉とは違うので肉は固くならないようにしましょう。お好みで、鷹のつめなど加えるとピリ辛になります。 イタリアンレシピ集TOP |
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